小松菜奈の熱愛、独特な雰囲気の秘密をまとめ!ジヨンとの熱愛は本当?



映画やドラマなど数多くの作品に出演されている今大注目の若手女優、小松菜奈さん。

元は読者モデル出身で、身長の高さや独特の雰囲気を生かし、モデルとして大活躍していました。

その後、女優デビューを機に彼女の演技はとても高く評価され、映画でハリウッドデビューも果たしています。

今回は彼女の熱愛、独特な雰囲気の秘密について徹底的にまとめました!

小松菜奈さんのプロフィール

小松 菜奈(こまつ なな)

生年月日:1996年2月16日
出身地:東京都
身長:168cm
血液型:O型
職業:女優・ファッションモデル
事務所:スターダストプロモーション

2008年に小学生向けファッション雑誌「ニコ☆プチ」で読者モデルとして芸能界デビュー。
2014年に公開された映画「渇き。」にて女優デビュー。
2016年には映画「沈黙-サイレンス-」にてハリウッドデビューを果たす。
現在は様々な映画などで活躍中。

小松菜奈とジヨン、熱愛の真相!


出典:http://img1.cache.netease.com/

小松さんと熱愛が噂されたのは、韓国出身のアーティストグループBIG BUNG(ビッグバン)のメンバー、ジヨン(韓国活動名:G-DRAGON)。

元々ジヨンさんの大ファンだった小松さんは、韓国で行われたシャネルのコレクションの際に出会って仲良くなったそうです。
その後、雑誌「NYLON JAPAN」で共演したことがきっかけで親密になり、恋人関係に発展したそう。

2016年9月、ジヨンさんのインスタグラムの裏アカウントの画像が流出。
ジヨンさんが撮影したとされる小松さんの姿や、2人で写っている写真を投稿していることが発覚し、熱愛が噂されるようにりました。

同年11月には都内で密会している様子が報道され、その後も食事をしたり、お揃いのブレスレットを身につけていたりなど、親密な関係にある事を度々報道されてきました。

なお、ジヨンさんは番組で熱愛のことについて質問されると「まだ曖昧な関係」と答え、自身の恋愛観についてはこう答えました。

G-DRAGONは「今後も恋愛は続けていく予定だ。恋愛する感情を大事に思う。認めるか、認めないのかは個人的な問題だが、僕の場合は有名人だから女性の立場では負担になると思う。相手が同意すれば公開する。ただ知らせる義務はないと思う」と話した。

引用:G-DRAGON、ついに告白…熱愛&破局説に「僕は有名人だから…」

完全に否定していないところを見ると、やはり親密な関係にある事は間違いなさそうですね。

これからの2人の関係に注目です。

小松菜奈の独特な雰囲気の秘密は?

彼女のメイクやファッションは独特!


出典:https://pbs.twimg.com/

彼女に独特な雰囲気が感じられる秘密は、やはりその外見にあります。。

まず1つは髪型。
現在は、黒いロングの髪の毛に、ぱっつん前髪。
まるでお人形さんのようですね。

さらに、メイクも「お人形さんメイク」と言われており、これも彼女の独特な雰囲気を醸し出している秘密でしょう。

また、彼女はネオサイトワンデーというカラーコンタクトのモデルをしているので、テレビ出演や撮影の際にはカラコンを装着していることが多いです。

彼女の私服ですが、古着が大好きだそうで、よく着ているそうです。
動きやすそうなカジュアルな服を身につけていることが多い気がします。
彼女のファッションもやはり独特なため、こういうところからも独特な雰囲気が出ているのだと思います。

彼女の独特な雰囲気に世間の声は

など、憧れの声が大多数でした。

身長が168cmと高く、スタイルも良く、お人形さんのようなメイクに、独特な雰囲気を持つ小松さんは、まさに女子の憧れの的ですね。

まとめ


出典:http://www.moviecollection.jp/

今回は小松菜奈さんの熱愛の真相や、独特の雰囲気の秘密についてまとめましたが、いかがでしたか?

小松さんとジヨンさんの熱愛はほぼ間違いないものと見て良いでしょう。
大人気の2人ですから、付き合っている事を公表するわけにもいかないでしょうし、しばらくはこのような状態が続きそうですね。

また、彼女の独特な雰囲気の秘密は、個性溢れるメイクやファッションから来ているものでした。
人とは違う、溢れる個性があるからこそ、大勢の人を引きつけることが出来るんですね。

彼女は、来月公開の映画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」に出演。
さらに、2018年公開予定の「坂道のアポロン」にも出演が決まっており、人気の高さが伺えます。

熱愛、ファッションやメイク、映画やドラマなど、様々なことで注目を浴びる小松菜奈さんを応援していきましょう!



コメントを残す